無題 - メモ帳
【お尋ね者】本日22:30、山手線東京駅で哲学系の雑談にふける学生二人に降車際「それはどうかな(ガタッ」と言い残して去った眼鏡をかけたハイデガー似の中年男性を探しています。多分大学の哲学科の教授だと思います。誰か心当たりのある方いませんか?
hypersexualgirl:

snowjob

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snowjob

863 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2011/03/04(金) 16:34:09.57 ID:+UH0T3dt
»843
iPadとか一発で液晶割れるわ、メトロ東西線だとな。
ThinkPadを2回壊したという話を聞いた、混雑率メトロ一位は伊達じゃない。

868 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[] 投稿日:2011/03/04(金) 16:37:20.99 ID:PKT1ZZIw
»863
昔の西武新宿線は尋常じゃなかった。
ネクタイ何度千切れたか・・・
骨折して運ばれる奴も何度か見た。

今は改善されたらしいが。

871 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2011/03/04(金) 16:39:25.55 ID:+UH0T3dt
»868
埼京線も骨折者出てたらしいね。
友人は山手線のラッシュで、小さく折ってた新聞が持って行かれたらしい。
乗降が激しいからな…

876 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2011/03/04(金) 16:40:42.50 ID:RwsnQVP1
»871
ラッシュ時の埼京線はやばい
死人が出ないのがおかしい

877 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[] 投稿日:2011/03/04(金) 16:40:51.97 ID:PKT1ZZIw
»871
高田馬場でドア開いた時に押し出された客が柱に激突して大流血ってのも見た。

コピペ運動会 - No.23208 この街は戦場だから (via pdl2h)

僕の知合いでは,鞄の持ち手が千切れて,鞄を抱えて出社することになった人がいました。

(via kikuzu)

(1) 学習したい単語カード(30〜40枚くらい)を、箱1に入れる。

(2) 英単語から和訳を思い出すことができるかどうかをテストする。正解できたカードは箱2に移動する。正解できなかったものは、箱1に残す。この手順を繰り返す。

(3) 箱1に入っているカードが残り3枚くらいになったら、新たなカード(30〜40枚)を箱1に追加する。

(4) (2)・(3)を数回繰り返す。箱2がカードでいっぱいになったら、箱2のカードを練習する。正解できた単語は箱3に移動。正解できなかったものは、箱1に戻す。

(5) (4)を数回繰り返す。箱3がカードでいっぱいになったら、箱3のカードを練習する。正解できた単語は箱4に移動する。正解できなかったものは、箱1に戻す。箱4でも同様の練習を繰り返す。

(6) 適当な頃合を見て、箱5のカードを練習する。正解できた単語は箱5にキープ。正解できなかったものは、箱1に戻す。

(Mondria & Mondria-de Vries, 1994を元に作成)

「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」

もしも「カレー無料法」ができたら - モジログ (via taizooo)

もしも「カレー無料法」ができたら、何が起きるだろうか。

「カレー無料法」は、「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」という趣旨の法律。メニューにカレーのある飲食店は、カレーだけは無料にしなければいけない、というもの。

もしこんな法律ができたら、まずカレーチェーンは商売にならないので、消滅するだろう。そして、牛丼チェーンやファミレス、定食屋などでカレーを出している店も、カレーはメニューから消えるだろう。

こうして、カレーを出す店はなくなってしまう。これまで普通にカレーを食べていた人も、カレーを食べられなくなるのだ。

どうしてもカレーを食べたい人は、違法の「裏カレー」を出している店に行く。「裏カレー」は1万円くらいするが、店側も違法を承知でやっていて、摘発されるリスクがあるので、高額になっている。

そのうち、「なんで普通にカレーを食べられないんだ!」という国民の声が強まって、政府はカレーショップに補助金を出すことにする。無料で出してもらうかわりに、政府から1杯500円の補助金が出るのだ。

この「カレー補助金」によって、今度はむしろカレーショップが激増する。カレーチェーンが次々にあらわれ、カレーショップでない飲食店も、ほとんどカレーを出すようになった。

これによって、カレーが好きな人は、いつでも、どこでも、カレーが無料で食べられるようになった。また、特にカレー好きでない人も、カレーならば無料で食べられるので、みなカレーばかり食べるようになった。

いっぽう店の側も、みんなカレーばかり食べるので、カレー以外のメニューは売れなくなっていき、カレーに集中する店が増えてきた。

しかし、経済にフリーランチ(タダメシ)はない。政府は「カレー補助金」のために、膨大な財政支出を強いられることになった。「カレー補助金」自体は1杯500円だが、補助金の支給や、店が過大な申請をしていないかのチェックなどに、多大なコストがかかる。こうしたカレー関連の仕事のために「カレー庁」ができて、カレー庁の職員は日々、申請を受けつけたり、店に調査員を送り込んで、抜き打ちで検査をしたりしている。

「カレー補助金」以降、カレーチェーンの中には大成功して、一部上場したり、経営者が億万長者になる例も出てきた。しかしいっぽうで、国民からは「カレー無料法」を撤廃せよという声も強くなってきた。「カレー補助金」はけっきょく税金から出ているので、カレーをあまり食べない人にはむしろソンになっているからだ。

しかし「カレー無料法」がなくなったら、カレーチェーンには補助金が入らなくなるし、カレー庁も存在意義を失う。そこでカレーチェーンは、カレー庁から天下りを受け入れて、カレー庁を強くバックアップすることにした。カレー庁はこれに力を得て、「お金のない人にもカレーを」というポスターをそこらじゅうに貼ったり、テレビにCMを打ったりした。

またカレー庁は、学者やマスコミ人によびかけて、「お金のない人にもカレーを」のキャンペーンに協力してくれるよう手配した。これが功を奏して、あちこちの新聞や雑誌で、カレー庁寄りの記事があらわれた。こうした記事では、最近増えてきた「カレー無料法」撤廃論は金持ちに味方するもので、お金のない人にカレーを無料で提供することは社会的使命である、といった主張がなされた。テレビのワイドショーでも、人気のある司会者が「お金のない人にも、カレーぐらい食べさせてあげましょうよ」と涙ながらに訴えたりして、視聴者の心を動かした。

弱者に味方する気持ちの強い人は、このようなカレー庁寄りの記事や番組に賛同し、「カレー無料法」に反対する撤廃論者は金持ちの味方だ、と思い込んでしまった。こうして、カレーチェーンとカレー庁のキャンペーンは大成功し、「カレー無料法」を支持しつづける人が増えて、撤廃論は下火になった。

このようにして、「カレーは無料」というのが定着し、あたり前になっていった。カレーは国をあげての一大産業になると同時に、カレー以外の食はだんだん衰退していった。また、カレーが売れた数を水増し請求したり、客と共謀してカレーがたくさん売れたことにする、といった不正も横行した。カレー庁は日々、そうしたチェックに追われ、いくら人手があっても足りないような状態で、カレー庁の職員の数はどんどん増えていった。

こうして、日本の財政支出にしめるカレー関連の予算はしだいに増えていき、明白に財政を圧迫するようになってきた。海外の著名な経済紙などにも、「Curry-crazy Japanese(カレーに狂った日本人)」といった批判記事が出て、日本の狂ったカレー政策が日本経済を失速させている、という指摘があいついだ。

日本在住の外国人や、日本好きな外人観光客などからも、「最近の日本はどこの店もカレーばかりで、せっかくの日本の食文化が台無しだよ」といった失望の声があがるようになった。これは日本人もほとんど全員が思っていたが、いまや日本のカレー政策を表立って批判することはタブーに近く、なかなか批判できなかった。

いまやカレーは国をあげての一大産業になっていて、どこの会社も多かれ少なかれ、カレーショップやカレー庁と取引があるような状態だった。よって、国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった。このため、カレー政策を堂々と批判しているのは、カレー庁のシンパでない学者やジャーナリスト、ベンチャー起業家、匿名のブロガーなどが中心だった。マスコミにカレー政策の批判が載ることはなかった。


以上、「カレー無料法」から始めて、いくらか思考実験してみた。この話の要点は、

1)政府がカレーを規制すれば、カレーの供給が減る
2)政府がカレーに補助金を出せば、カレーの供給は増えるが、本来のコスト以上に税金が使われる

という2点だ。どちらにしても、政府が市場に介入することになるので、市場はねじ曲げられ、市場参加者のインセンティブもゆがんでしまう。そして、

3)いったん法規制ができると、それは既得権益になり、それを崩すのは容易でない

というのが、この話の核心である。特に、<国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった>という部分に注目してほしい。雇用の流動性がない場合、このように「クビがかかってしまう」ので、国の政策を批判することが「タブー」になりやすい。

ここでの「カレー」にあたるものは、別になんでもいい。法規制の背後に、このような「構造」や「力学」があるという例は、少なくないだろう。今回のカレー話はフィクションだが、いま実際にある法規制は、まさに現実である。

(via gza20090909)

kotototo:

「ダースべぇーたー」/「Tom」の作品 [pixiv] #pixitail
179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2008/12/28(日) 13:11:16.07 ID:PRkDQtNk0
前バイトしてたときに
むっちゃ愛想のいい可愛い女の子がウェイトレスで
むっちゃどきどきしてたけど
裏戻ってきたときに
笑顔のままで
「3番ぶっころす」
ってつぶやいて別のどきどきに襲われた
暇人\(^o^)/速報 客から店員になって思ったこと (via jinakanishi)
2009-02-12 (via gkojay, mi8-r) 2009-11-09 (via gkojay) (via konishiroku) (via isitose) (via yaw11) (via canaliar) (via b-bit) (via iyoupapa) (via highlandvalley) (via anepan) (via 2d4u) (via jumitaka)
たのしそう……

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